なにのにのリタイア生活 in Japan もしかしてパタヤひょっとしてセブどうしてもバリなんとしてもチェンマイ(長すぎだろ)

60歳定年退職、リタイア初心者。心境の変化を日々記録していきます。 無職。婚歴なし、友達なし。一人暮らし。戦略的引き籠り。断捨離、水泳、筋トレ、投資、語学、異文化、移住等、気の向くままに書きます。

カテゴリ: 食べもの

ここ2、3か月、お腹がゆるゆるになって、一日に何度もトイレに行くようになっていた。以前から食事毎に快便というほどトイレに行っていたのだけど、回数が倍以上になった感じ。困るのは電車やバスに乗っている時に急に便意をもよおすことだ。この前はバスに乗っていて便意で耐えられなくて、バス停以外で降ろしてもらって、コンビニに駆け込んだことがあった。

私は冷たい飲み物が大好きで、冷えたジュース類をがぶがぶ飲む。最近は湯上りに氷を入れたカルピスを飲むのにハマっていて、それってかなりお腹に負担がかかっていたと思う。で、冷たい飲み物を止めて、温めるか常温で飲むようにした。でも、お腹がゆるゆるなのは変わらない。

もしやと思って、牛乳を疑ってみた。最近、牛乳にココアを入れて飲むのが習慣化していたから。調べてみたら、大正解。加齢にともなって小腸にある乳糖分解酵素(ラクターゼ)の量が減ってしまって、お腹がゆるゆるになったということ。子供の頃は大丈夫でも、大人になって牛乳でお腹がゆるゆるになるということ。

牛乳を「アカディ」にしたらお腹のゆるゆるは無くなった。助かった。でも、近所のミニスーパーでは「アカディ」は売っていないんだよな。気軽に牛乳を買えなくなってしまったよ。

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「オガジュン構文」で、グーグルのAIにレシピを作らせてみた。

以下はコピペ。

小川構文で綴る「渾身の卵焼き」

【はじめに】
我々が今、真に向き合わなければならないのは、この黄色い塊が持つ「一貫性」ではないでしょうか。卵を割る、その行為一つをとっても、そこには大いなる矛盾と、それゆえの必然が同居している。私はそう痛感せずにはいられません。

【材料の再定義】

  • 卵(3個):これは単なる食材ではありません。生命の連続性と、明日への責任の象徴です。
  • 出汁(大さじ2:深み、あるいは寛容さと言い換えてもいい。
  • 砂糖と塩(各少々):対立する概念が、一つの器の中でいかに共生できるか。その模索です。

【調理のプロセスという名の対話】

1.    ボウルの中の自己反省
まず、卵を割ります。しかし、ただ割るのではない。殻を破るという痛みを伴う決断を、自分自身に問いかけながら進める必要があります。白身と黄身が混ざり合う、その混沌(カオス)の中にこそ、新しい秩序が生まれるのです。

2.    熱せられた鉄板という名の現実
フライパンを熱します。これはもはや温度の問題ではなく、覚悟の問題です。油を引く。それは、摩擦を避け、円滑な社会関係を築くための「潤滑油」としての役割を、この鉄板の上で体現することに他なりません。

3.    巻き上げのループと葛藤
卵液を流し込みます。一度に全てを解決しようとしてはいけない。少しずつ、慎重に、しかし大胆に。端から巻いていく。巻くという行為は、過去を包み込み、未来へと転がしていく作業です。同じところを回っているようでいて、実は少しずつ厚みを増している。これこそが、我々が目指すべき漸進的な改革の姿ではないでしょうか。

4.    形を整えるための沈黙
焼き上がったら、すぐに切ってはいけません。少しの間、余熱で待つ。この「待ち」の時間こそが、多様な味の成分を一つに統合するために必要な、民主主義的な熟議の時間なのです。

【結びに代えて】
こうして出来上がった卵焼きを前に、私たちは何を思うべきか。それは「美味しい」という主観を超えた、ある種の連帯感であってほしい。一切れを口に運ぶとき、その重みを、その黄色い輝きを、私たちは一生忘れてはならない。そう、私は確信しています。


 おもろすぎる。


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近所のミニスーパーで地方の食品フェアをよく開催している。今回は東北。卵を入れるだけでかなり美味しい。



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セントラルパタヤにあるスシローに、初めて行ってみた。

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スシロー、昼過ぎに行ったのだけど客が一杯で10分弱待った。

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日本語で注文できる。

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回転しております。

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美味しい

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やっぱり美味しい

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美味しいよ

お会計はサービス料10%込みで4,000円。日本より高いかな?


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私が住んでいる所は、もろ観光地の中心なので、食堂や食料品の値段が高い。すぐ近くにスーパーはあるのだけど、果物とか惣菜とかが高い。高級スーパーって感じ。そこで、ローカル価格のローカル市場をウロウロ探して、何とかソイブッカオとサウスパタヤロードがぶつかった所にあるブッカオマーケットが価格的に合格なのが分かった。

そのブッカオマーケットは毎日開いてはいるのだけど、火曜日と金曜日は開店している店が多く、多くのタイ人が買い物にきている。

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ブッカオマーケット、雨が降ったので道がぐちゃぐちゃ

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同じ

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これは虫、値段は分からない、分かっても買わない

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ドリアン、品種による違いなのか530円/kgとチェンマイより安い、これで900円。嬉しい。

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鶏肉とスープ、全部で440円。量が多すぎる、半分でいいのだけどな。

食料品関係で残ったミッションは、「ネジレフサマメ」(タイ語で「サトー」、マレーシア語で「プタイ」という豆を探すこと。この豆はちょっと臭いのだけど、慣れると美味しい。食べ出したら、止まらなくなる食べ物。市場とかスーパーを探しているのだけど、見つからない。

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ターミナル21パタヤショッピングモール内のフードコートに、行ってみた。どうもこのフードコートは、格安でお得で有名らしい。私の滞在しているコンドミニアムからは、ソンテウに乗っていく。夕方7時過ぎに向かったのだけど、渋滞していてソンテウで20分もかかってしまった。ただ、運賃は10バーツ(43円)だけなんだけど。

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フードコート、上の階にある。地下じゃない。写真では伝わらないけど、人で一杯。

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同じ

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同じ

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夕食、サバのステーキ、目玉焼き、水、360円。目玉焼きは7バーツ(ローカルタイ食堂だと10バーツ位)、水8バーツ(ローカルタイ食堂だと10バーツ位)とお安い。他の店も確かに安い。特に安い店では、客がかなり並んでいた。

このフードコートは、格安なのは確かだ。ただ、私の住んでいる所からは遠すぎるので、食事のためだけに行くのは無理だな。バイクとかあれば別だけど。

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昼食、レバノンサンドイッチとパイナップルスムージー、近所のフードコート、510円。別に美味しくは無い。


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