なにのにのリタイア生活 in Japan もしかしてパタヤひょっとしてセブどうしてもバリなんとしてもチェンマイ(長すぎだろ)

60歳定年退職、リタイア初心者。心境の変化を日々記録していきます。 無職。婚歴なし、友達なし。一人暮らし。戦略的引き籠り。断捨離、水泳、筋トレ、投資、語学、異文化、移住等、気の向くままに書きます。

タグ:信託金

今日は、お一人様サービスを提供している信託銀行を訪問。今回が最終回。何枚かの資料に記入して終了。

ここまでにたどり着くのが長かった。銀行に申し込みしたのが去年の12月下旬。年末や年度末がからんだので、余計に日数がかかってしまった。それでも、私は無職だから銀行の都合に合わせて訪問できたけど、働いている人だったら、もっと日数がかかったかもしれない。

銀行との契約は死後事務、遺言書作成と遺言書執行。かかった費用は、数十万円と信託金300万円。信託金は死後事務で使われる。遺言執行の代金は、遺産から支払われる。

この契約が終わったら、また、海外へ行こうと思っていたけど、アメリカとイランの戦争の影響がきつすぎる。海外へは、状況を見ながら計画するしかないな。

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ネギトロ丼定食、1,500円。ちょっと美味しそうと思って注文したら、1,500円。昼食が高すぎるよ。


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今日もお一人様サービスの団体を訪問。東京の真ん中のいい感じのビルに入っている。団体の設立は2014年とのことで、終活業界では長い方なのかな。団体のサービスは、ある程度全国を網羅していて会員数は4,000名ほど。累計4,300名。うむ。多い。

私の希望するサービスは預託金を含めて150万円からなので、高い方ではない。まあ、話を詰めていけば預託金は上がるだろうけど。で、その預託(信託)金は信託会社に預けるけられるので安心。途中解約した場合も良心価格だ。その信託金は預けていても金額は増えも減りもしないそうだ。信託金ってそんなものなのかな?

あとは、海外旅行で死亡した場合のことだけど、基本的に経験と知識はない。ただ、担当者に伝えたら海外からの遺体を引き取ることを想定することを検討してもらえそうだ。この辺は、もう少し話を詰めなくてはならない。

かなりいい終活サービスを提供する団体なので、今のところ、選択肢の1番になるな。

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東京の真ん中よりちょっとだけ外れたところ。日本って道路は綺麗だし整備されている。すごい。


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